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2017年12月31日 (日)

2017年下半期総括

年末の恒例、いつも下半期まとめを。

・波カフェ部門(138店(うちリニューアル1、閉店1))
1 choco. cafe(生駒 記事)
  後期は想定外の場所から。生駒の北の息を飲むアンティークカフェ。

2 KNOCK COFFEE(越谷 記事)
  越谷の期待の新星、夕方の川沿いの絶好のロケーションとシャビーな店内、そして店主のキャリアが語るエスプレッソ系ドリンク。

3 音楽教室と喫茶 箱(国領 記事)
  都営団地の端の期間限定カフェ。団地商店街は侮れないインテリア使いとお値段の手頃さは「◯」

4 GRATBROWN Roast and Bake(駒場東大前 記事)
  カフェ比較的不毛地帯の普段使いできる救世主。珈琲とbaked sweetsのお店。

5 Rethink Cafe GINZA(銀座)
  銀座という一等地にありながら穴場&波+電源あり&比較的お手頃な使い勝手の良い1店

次点:カフェ ヨリドコロ(稲村ヶ崎)、Park(調布)、Domo Cafe(新大久保)、Trichromatic Coffee(中野富士見町)


後半は非波カフェを。



非波カフェ(118店)

1 喫茶tayu-tau(一身田 記事)
  ローカル駅脇の元日通跡人気古商店カフェ。

Sunday Morning Workshop & Coffeestand(志村坂上 記事)
  オサレカフェ不毛地帯、三田線板橋区エリア期待の1店。

3 福綴(小田急相模原 記事)
  座間の住宅街に突如現れる雑貨とカフェのお店。カフェは小さいながらも珈琲のチョイスがツボ。

Honky-Tonk(岐阜 記事)
  岐阜のカフェレベルの高さをnakaniwaとと共に垣間見るビルの2Fの1店。リニューアルでお一人様も使いやすく。

5 純喫茶シノダ(みどり台・西千葉 記事)
  見た目から真っ向勝負のエッジの効いた「心の」純喫茶。


次点:珈琲 草枕(内幸町)、chapot cafe(鶴瀬)、CASA KAMAKURA ESPRESSO(長谷)、カフェと囲碁 ひだまり(長原)、慶珈琲(富士見ヶ丘)

後期総括は基本的に1回の遠征以外せいぜい鎌倉程度でしたのでわりと首都圏こじんまりとまとまっています。そんなわけで詳細は年総括編で。

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