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cafe・川崎市(北部)

2016年12月18日 (日)

Why not? cafe(ホワイノット) / 若葉台


さて、先の西調布のお店から今度は京王相模原線で南下。都県境の駅、若葉台に異色の独立系カフェがあるということなのでそちらに。

場所は隣地に大きな車庫を擁するニュータウンな駅、若葉台。その駅店舗の1テナントに入る…

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今回はこちら、Why not?(ホワイノット) cafeWA! Hogrel GYMを兼ねる、地元接骨院府中のアメリカンスイーツ工房聖蹟桜ヶ丘の自家焙煎珈琲店(既訪)の合同プロデュース店舗である。入口は京王リトナードの通路から直接入れず、北側の道路から。

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入ると正面に木板の大テーブル席が縦に2組並び、一番奥にソファー席とだいたい20数席程度、コンクリ打ちっぱなしながら観葉植物や流木を配してちょいとボタニカルな要素も加味された構成。ガラス張りの右手向こうがジムエリアとなり、店舗全体の2/3程度を占める。

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そして左手側に奥までカウンターとキッチンとなっており、手前に焼き菓子類が少々置かれ、その脇にエスプレッソマシンが置かれる(機種はVBMのREPLICAか)。

この日は日曜の16時半頃、流石にジムのお客さんが少々のみ、といった夕方。今回は様子見で…

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カフェラテとチーズケーキと。

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2016年11月 7日 (月)

ON THE HILL COFFEE(オンザヒルコーヒー) / 黒川


元ネタはいつもお世話になっております、カフェ名球会入り(訪問店2,000店突破)された中央線カフェの鬼な方からの頂きネタ。小田急線沿線でも非常に珍しい、多摩線沿線にコーヒーがそれなりに出来るカフェがあるとのこと。うちからなら1本で行けるので週末に早速。

最寄り駅は多摩丘陵のアップダウンが激しい黒川、駅西口から鶴川街道を越えてはるひ野の住宅地の南端へ向かう住宅街の坂をウネウネと登ること7,8分ほど、木の生い茂る小高い丘の斜面に突如現れる避暑地の別荘のようなカフェ…

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今回はこちら、ON THE HILL COFFEE(オンザヒルコーヒー)。

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階段を上がると右手手前側は崖に張り出したウッドデッキのテラス席を横に見ながら、入口は左手側から。

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入ると左右に4,5席ほどの背の高いテーブル席があり、正面にカウンター、キャッシュオンデリバリースタイルを取る。マシンはSIMONELLIのAppia系列か。

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回り込んだ左手に大テーブル席8席ほどとソファー席が1組あり、本棚の絵が書かれた壁の裏手には、お店の裏の森を借景としたカウンター席のあるフロアに6席ほどといった構成。

この日は日曜の14時半頃、お客さんは4割程度の入りだが、各フロアにおられる状況で思い思いの時間を過ごすマターリ具合。今回頂くは勿論…

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カフェラテを、コーヒー感強目の舌にしっかりとくる濃厚系テイスト。豆は辻堂の27COFFEE ROASTERS(既訪)から。

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2015年8月18日 (火)

大月珈琲店 / 宿河原


元ネタは喜多見のカフェB(既訪)に置いていたショップカードから。南武線の駅近くに自家焙煎珈琲店があると。南武線沿線の自家焙煎珈琲店というと稲田堤のS(既訪、波カフェ)位だと思っていたのだが、なかなかカフェすらとんと聞かない駅なのでちょいと行ってみることに。

場所は登戸の一つ東隣の宿河原。駅を出て右手側の府中街道へ抜ける商店街を進むこと程なく、左手の軒を並べる商店の1つに小さくウッドデッキのある一軒のお店が。

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今回はこちら、大月珈琲店、2015年3月にopenした自家焙煎珈琲店である。

右手に若干の縁側的テラス席があり、入口は左手から。

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入ると奥に長い店内は右手にカウンター、左手にカウンター席が2,3とその奥にテーブル席が1組といったこじんまりとしたもの。カウンター奥のガラスケースに珈琲豆が並べられる。

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一番奥にはラッキーコーヒーマシンの焙煎機が鎮座し、その奥にも試し焼き用の小型ロースターも?

この日は平日の19時頃、今日の営業も終盤で閉店までの常連さんとのマターリとした時が流れる。

さて、今回は…

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ブレンドをチョイス、適度な酸味と後さっぱりの飲み易さ。ドリップはハリオのV60かな。

といつもならここで終わるのだが、今回はなんとなくエスプレッソ系にも挑戦。

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さらにラテを。奥にかすかなコーヒーのテイストを残すだいぶミルキー系テイスト。マシンはVBMの(おそらく)Lollo

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2014年5月14日 (水)

【電車の見える喫茶店】ぽこ・あ・ぽこ / 向ヶ丘遊園・登戸


# 今回は小ネタ

この日は登戸でちょいと要件を済ませて、その後にこの方記事を思い出してちょこっと近くのお店に。

場所は登戸駅から小田急線沿いに向ヶ丘遊園方面へ。ちょうど向ヶ丘遊園駅の間ぐらいの1Fにある…

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ぽこ・あ・ぽこ

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入ると手前に1フロア、奥に長く通路の左手に客席があり、右手奥にカウンター、バックヤードにはカップとソーサが四角い棚に並べられ、といった構成。だいたい30席弱といったハコで壁面のPOPなんかはいかにも地元系喫茶店テイスト。

そして中ほどカウンター下の本棚には漫画本がぎっしりと並べられる。

さて、今回は様子見で…

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アイスコーヒーを。

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2014年1月 3日 (金)

Cafe Sante(カフェ サンテ) / 百合ヶ丘


元ネタは下北沢の有名自家焙煎珈琲店Gのblogから。夏頃にそこの豆を使うお店が2つopenすると。片一方は京成立石、もう1つは…百合ヶ丘(!?)。川崎市内でもかなりカフェそのものが新百合以上にレアなエリアなので先のお店から続いて行ってみることに。

場所は昭和感漂う団地の商店街や喫茶店を横目にうねうねと南へ、デニーズの向かいに1軒のお店がある。

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今回はこちら、Cafe Sante(カフェ サンテ)。

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入るとすぐ右手から奥にかけてカウンター席が4つほどとキッチンがあり、左手にテーブル席が3組ほどといったこじんまりとした構成。カウンター上には手製のスコーン等々が並べられる。

さて、今回はコーヒー一本勝負ってことで…

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本日のコーヒー、(…あ、銘柄忘れた ^-^;)を。グラウベル系らしい優し目のテイスト。

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2013年12月31日 (火)

ヒアシンスハウス(Hyacinth House) / 新百合ヶ丘


# 今年更新する新ネタは多分これが最後です。(B面だけでまだ4本残してますが…onz)ってことで(総括を除く)シメはこのお店で。

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元ネタは例の速攻系blogから。独立系カフェ不毛地帯、新百合ヶ丘に何やら雰囲気よさげ(だいたい写真で判断が付くのだが)なお店が有るとのこと。年内の営業もそれほど長くないということで、先の代々木上原のお店から一路新百合へ。

場所は駅南口のエルミロードの裏手にある公園を登った脇にある住宅地の端に、切妻屋根を重ねた一番手前側のベランダの有る壁面だけが一面板張りになっている一軒家が見えてくる。その前にちょこんとシャビーな立て看板が。

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今回はこちら、ヒアシンスハウス(Hyacinth House)。

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入ると1Fは6席、その右手奥にキッチンがあり、手前右手の吹き抜け部分の階段を上がって2Fに4席ほどのこじんまりとした空間。

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置かれている小物に何やらピンとくるものが感じたら、やはり西荻窪というか代沢の無相創&ENSHUのモノから寄せているものが有るよう。

この日はご近所マダム方々でほぼ満席(そんなわけで写真はコレぐらいが限界)、辛うじて空いていた入口前の席に座らせてもらって…

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りんごのロールケーキを、生地は意外とモチモチ系。コーヒーはパラティシのカップにコスタリカ サン・ギジェルモ、豆はどうやら千歳船橋の定番h(既訪)らしい。

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2013年5月28日 (火)

カフェ・ド・シュロ(cafe do Shuro) / 読売ランド前【その2】


# 今回は小ネタ

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先の新百合の地元系オサレカフェの後、トコトコと15分ほど歩いて百合ヶ丘まで。途中ebcに新たにカフェが出来たのを確認しつつ、もう1店ということで帰る道中で途中下車。

場所は読売ランド前、駅北口から少々奥に街道を入ること少々、大きなハイツの一番端にあるお店…

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カフェ・ド・シュロ(cafe do Shuro)、久々の訪問(その2)

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今回も2階へ上がらせてもらうが、相変わらず1Fも2Fも地元系マダムの集まりの賑やかな声、ということで少々離れて文学系書籍が並ぶ階段脇の席の方へ、こちらのほうが何となく落ち着く。

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カフェ(ふつーのコーヒー)を。苦味しっかり系。

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2011年10月13日 (木)

hotto cafe(ほっとカフェ) / 向ヶ丘遊園


# 先のお店から続いて・・・

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先のお店に行く前に、区画整理の後の道沿いにできたマンションの2Fに入るお店の存在に気づいたので、先のお店の訪問の後にちょいと覗いて見ることに。

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先のお店(N)のすぐ近所にあるカフェ、hotto cafe(ほっとカフェ) 。

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15,6席そこそこのこじんまりとした店内ながらも場所の特性を生かして踊り場にテラス席を設けたりと。ここでは意外とご近所さんが多数でほぼ満席といった状態。

厨房にLA MARZOCCOのLineaシリーズがあったのを確認したので・・・
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様子見でラテを。手作りっぽい陶器のコーヒーカップでちょいとお茶。



お店データ

hotto cafe(ほっとカフェ)


大きな地図で見る

所在地:神奈川県川崎市多摩区登戸1831番1 メビウス102
営業時間:10:00~19:00
定休日:月,第3火
電話番号:044-299-8229
http://hotto-cafe.com/
# ちなみに全席禁煙

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こちらはどちらかと言うとテーブル席が主で地元系的要素が強い傾向がある。ウリはサイホン式のコーヒーなのだが、レンタルカフェとしての営業も出来るよう。drinkやsweetsに関してはこちらも都内ほど高くはなくそこそこ頂けるのはこのあたりのカフェとしての共通事項か。ただしfoodはこちらのほがしっかりしてそう。結果的にはシーン別に使い分けることになるのだがこちらはどちらと言うと2,3人向けといったほうがしっくり来るお店である。



# 波に関しては、どうやら近所のfonが余裕で拾える状況である。

2011年10月11日 (火)

cafe niko / 向ヶ丘遊園


# 今回は登戸界隈シリーズ

向ヶ丘遊園の某カフェが閉店して気落ちしてたところに、北口側の方に新鋭カフェがいくつかあると。比較的砂漠地帯だったこのエリアだけにちょいと期待して行ってみる。

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場所は多摩区役所の東向かい、アパートの1Fに入る三連引き戸の扉が印象的なcafe niko。すりガラスなので中の様子はわからない、思い切ってがらがら~っと。

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奥に細長い店内は淡い目の配色で結構ゆったり座る系統の1シータのチェアがほとんど。そんな中でゆったりと本を読めるようにライトはアームの長いものを用意している。

とりあえず一番入口側の席に座らせてもらって、何やら窓際に貼ってある白犬偽fonのステッカーが鬱陶しいが、それはさておき、今回は・・・
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(多分)タンザニアと・・・

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お茶うけにクッキーを少々。

扉に日が差し込む中でマターリ過ごす午後のひととき。



お店データ

cafe niko


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住所:神奈川県川崎市多摩区登戸1820 藤和第1コーポA棟101
営業時間:10:00~20:00
定休日:水
電話番号:044-900-6021
http://cafe-niko.com/

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場所的には北口となり南口と比してちょいと人がまばらになりがちだが、この界隈ではカフェそのものが珍しいので貴重な存在。店主(男性)が1人でやってるらしく、置いてる本にもその片鱗は伺えるのだが店内はいたって中性的。foodは基本軽め、コーヒーはスペシャリティ系を使用している一方、全体的にそれほど高くないので、1人でお茶をのみながら本を片手にマターリするには好都合のお店である。

# はぁ、波(Wi-Fi)が汎用性のないソフトバンクWi-Fiの偽fonじゃなきゃぁなぁ・・・(個人的にはそれだけが残念)

2011年2月 7日 (月)

住宅街の中のR15なカフェ、カフェ・ド・シュロ / 読売ランド前

 とある日の夜に、ちょいと久しぶりに行きたくなったお店を。場所は読売ランド前。

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駅北口から鶴川街道を越えて住宅街に入ること数分、棕櫚の木が出迎えるカフェ、カフェ・ド・シュロ

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2Fは腰丈ほどの本棚が多数、そして文学書籍があちこちにズラリと。そして夜でも比較的明るめ。

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デッキ下のソファー席はカリモク60系で占められたまったりできる空間、まさに本に囲まれたリビングとでも喩えようか。

そして今回は・・・
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普通にブレンドを頂く。豆は駅南口の自家焙煎珈琲店のもの。
数組の女性が談笑するなか、静かに過ごす夜。



お店データ

カフェ・ド・シュロ


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住所:神奈川県川崎市多摩区西生田1-20-1
営業時間:11:00~21:00
定休日:月,・第1火
電話番号:044-953-5436
http://www.transside.com/pappare.htm

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foodもドリンクも広く浅くといった構成。南口にある地元ではそこそこ有名なビストロカフェの系列店だけに空気を保つのに重点を置かれてるよう。それもあってか14才以下は親同伴であってもお断り、軽装お断りなので注意の程を。

最後に・・・
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ここのおやくそくは角砂糖のパッケージがマスターをモチーフとしたキャラ。帰りにも頂いたお土産がこれまたキャラクター付き、しかもちゃんと季節に合わせて絵が変わるといった凝りよう、一度ご確認あれ。

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