無料ブログはココログ

Google +1

にほんブログ村

Instagram

にほんブログ村(記事一覧)

« 2012年1月 | トップページ | 2012年3月 »

2012年2月

2012年2月29日 (水)

CAFE USE / 下北沢


ちょいと下北沢一番街の新店をチェックしてから、このあたりで茶出来るところ…、ということで選んだのは…
Img_0931_2
cafe use。個人的には諸理由により避けていたのだが、今回ちょいと気分が変わって入って見ることに。

Img_0934_2
入ってすぐ左手に焙煎の作業場があり、その奥にカウンター席と細かく区切られたテーブル席といった構成。店内は15,6席程度とそれほど多くもなくといったところ。

そして店内にはランタンやら古いマッチなどとアンティーク系小物があちこちに。そしてカウンターの奥にはファイヤーキングがズラリと。

さすがに平日のラストオーダー前の時間となるとお店の空間を存分に頂ける頃合いとなってくる。今回は…
Img_0935_2
定番中の定番で、コーヒー(銘柄は失念^-^;)とチーズケーキを。しっかりとしながらクリアな味、そして目の細かいチーズケーキ。



お店データ

CAFE USE


大きな地図で見る

住所:東京都世田谷区北沢3-31-3
営業時間:12:00~21:00
定休日:月
電話番号:03-3466-5058
http://www.geocities.jp/cafeuse/
Googleお店ストリートビュー

Img_0936_2
流石店主が自信を持って勧めるだけにコーヒーもチーズケーキもそれなりに美味しいのは納得の行くところ(元々メディア露出度が高くて食わず嫌いしてスイマセンでした、と言いたくなる)。唯一の難点はお店からの注釈書きの張り紙が多いことが災いして、古民家系ハコ自体の良さを損ねてる感がしなくもない(とは言っても下北沢という場所柄そうでも言わないと(言っても)融通の効かない客が多いので…、仕方ないところか)。

何気に小学生の体験学習を受け入れてピッキングやらせてみたり、と地味ながらこういう地域的活動をされておられるのは個人的に好感が持てる。個人的には下北沢でコーヒーを頂くなら5本(5本かぃ!とツッコまれそうだが)の指に入る1店。

2012年2月24日 (金)

Maru cafe(マルカフェ) / 東小金井


 とある日の夜、東小金井に向かうのに新小金井から延々商店街を北上していた時のこと。南北に貫く商店街から路地に目をやるとなんとなくカフェっぽい光が。ちょっと気になったので路地を入ってみる・・・と、

Img_0917_2
やっぱりカフェ、名前はMaru cafe(マルカフェ)。意外と外から見るに悪くない雰囲気なのでちょいと寄ってみる。

Img_0920_2
店内は奥にカウンターを配してテーブル席が4組ほど、窓際にソファー席といった余裕のある作りのこじんまりとした構成。所々に置かれてる観葉植物と上手くマッチさせている。


そろそろラストも近かったので・・・、取り敢えず様子見で
Img_0921_2
ブレンドを。クリアだがしっかりとした味。




お店データ

Maru Cafe


大きな地図で見る

所在地:東京都小金井市東町4-31-10 ヴェール栗山1F
営業時間:11:00~20:00
定休日:木
電話番号:042-384-2775

Img_0922_2
どうやらあちこちのblogを見るに、foodも比較的手頃で丁寧、sweetsもわりにイケルよう。場所柄中央線でマイナーな東小金井という立地上、地元系ながらひっそりと、という言葉が似合うお店。少人数で静かに頂くにはそこそこいい感じのお店であろう。

2012年2月19日 (日)

【房総横断カフェラリーシリーズ:その2】Grumpy(グランピー) Cafe & Lounge / 上総清川


 さて、いきなり房総非電化横断の旅も後半戦(というのもいすみ~小湊にはマトモなお店が数少ないのと、唯一マトモそうな市原の山の中(月原)にある某Mでは時間が合わなかった)に。

 某所で書いたとおり、久留里線の横田でタブレット閉塞の列車交換作業を見届けてからタッチアンドゴーで再び木更津方面へ。その道中、事前に目星をつけておいたお店があるので途中下車、その駅は上総清川。

Img_0892_2
駅へのエントランスはこんな感じ。( ゚Д゚)ハァ?駅どこよそれ?な風景である。

そんな場所をよそに踏切を渡って南側へ歩くこと2,3分。アパートっぽい建物の1Fに入るillyのロゴが目立つお店・・・
Img_0884_2
Grumpy(グランピー) Cafe & Lounge

Img_0890_2
店内は淡いグリーンを中心としたある意味地元系らしくない様相。入口脇には焼き菓子やケーキが少々並ぶ。

元のハコの性格上か2フロアに別れ、奥に大きくテーブル席とソファー席があるよう。そして出迎えるマシンは定番、LA CIMBALIM22系列か。

奥ではご近所さんっぽい車組の方々何組かといった様子。奥の本棚は女性ファッション誌と・・・、やっぱり都内中心のカフェ本が多め、勿論某大御所K女史の本も。

今回は完全に反対側の席に座らせてもらって、頂くは・・・
Img_0887_2
勿論ラテをベースで、ガトーショコラを。フォーミングもそれなりに纏まってる。



Grumpy Cafe & Lounge


大きな地図で見る

所在地:千葉県木更津市清川1-20-10
営業時間:11:00~20:30(月,火,木~土)
     11:00~17:30(日)
定休日:水
電話番号:0438-97-0733
http://ameblo.jp/kiyokawa-grumpy/

Img_0888_2
諸方面情報から見るに、どうも2人(男性と女性)でこじんまりと運営されて居られるよう。房総にはあまりないと思われる(失礼^-^;)垢抜けた、というかそこそこに洗練されたお店。車なら足回りもそれほど問題にならないエリアなので木更津のお店としては候補に十分入れていいレベルだと思われる。

# この後、再びキハに乗り込みここの店主に教えてもらった(というのも本のラインナップを見て多分それなりの目は有るだろうと踏んだのが最大の理由)
#木更津のカフェに行くのだが、これがまた意外な「アタリ」でそれはA面blogにて後に・・・

2012年2月18日 (土)

ちゃぶ久cafe / 荻窪


# 今回は小ネタ

荻窪の教会通り商店街が何やらtwitterでWi-Fi商店街を謳うつもりで居るのだが、その検証に。

今回は某カフェI(既訪、波カフェ)の少し先にある
Img_0808_2
ちゃぶ久cafe、ちょいと出で立ちは小料理屋っぽくある。

店内は細長く右手に厨房に面したカウンター席が4つほど。その後ろにいわゆる偽fonセットが床にゴロン(あー・・・)。奥の階段を上がって、
Img_0809_2
テーブル席が14ほどといった構成。ちょいと年季が微妙に入った飾り気のない店内はユル系っぽくもある。

今回はちょいと様子見で...
Img_0810_2
コーヒーを。



ちゃぶ久cafe


大きな地図で見る

所在地:東京都杉並区天沼3-26-14
営業時間:11:30~22:00
定休日:不定休
電話番号:03-3391-7893
http://www.kyokai-dori.com/chabukyu/

Img_0811_2
カウンターを見るに、food使いがなかなかヨサゲな雰囲気が漂っており、カフェ部のこの方の写真を見てもなるほど、な様子。次はやはりご飯使いで訪れたいところ。



<チラシの裏>
荻窪教会通り商店街、波の状況は偽fon(ソフトバンクWi-Fi)、真fon、偽でない白犬fon(ソフトバンクWi-Fi)、庭波(au Wi-Fi)にwi2などカオスな状況。商店会の中の人は政商@masasonに何やら言ってるみたいだが、頼む相手先が根本的に間違ってる。

#だったらwi2のwifi squareでワンタイムパスのフリーを使うAPを入れるとか、freespotを入れるとかもう少し幅広く使えるようにする概念がないのかなぁ・・・、という残念仕様に成り下がってしまってるのが痛い。

# 杉並区民じゃないので誰か地元の人、幹部に忠告&進言してあげてください。
</チラシの裏>

2012年2月15日 (水)

【電車の見えるカフェ】MUD SPOT SHIBUYA1(MUD COFFEE) / 渋谷(桜丘町)


Img_0792_2
# 元ネタはフードスタジアムから。

NYで人気のコーヒー店が渋谷にできたと、しかも駅近。とりあえず行ってみる。

Img_0791_2
場所はR246の南側、山手線沿いのビルの1Fに入る、MUD SPOT SHIBUYA1(MUD COFFEE)。ビルの手前のウッドデッキが非常に目立つお店である。

Img_0794_2_2
店内はソファー席から「板」まで、結構バラバラな椅子が並ぶ。
ドリンクはエスプレッソ系がメイン、foodはホットドック系が少々。

今回は手前のソファー席に座らせてもらって・・・
Img_0795_2
ラテを。渋谷駅前でこのマッタリっぷりは意外や意外...



お店データ

MUD SPOT SHIBUYA1(MUD COFFEE)


より大きな地図で 鉄道が見えるカフェ を表示

オススメ度:★★
路線:JR山手線
所在地:東京都渋谷区桜丘町3-1 1F
営業時間:11:00~23:00
定休日:なし
電話番号:03-3770-5656
http://mudcoffee.jp/

Img_0797_2
駅の南口すぐにかかわらず、ちょっと...と思えるほどのガラガラっぷり、まだ開店して日が浅いせいか認知度がまだ高くないようである。使い方としてはちょっと座ってけるエスプレッソスタンド、というかカフェとエスプレッソスタンドの中間的立ち位置か。今ならそれなりに穴場的に使えるお店である。

---
<チラシの裏>
すぐ近所の電柱にlivedoor WirelessのAPがあるのでその波が捕捉可能。
</チラシの裏>

2012年2月13日 (月)

【電車の見えるカフェ】ONIBUS COFFEE(オニバスコーヒー) / 奥沢


# 元ネタは岐阜方面のカフェ部の方から

Img_0790_2
さて、最後に向かったのは世田谷区の南端、自由が丘の南隣のハイソな街のわりにFe分の高い駅、奥沢。線路沿いにエスプレッソなカフェができたと。そんな訳で早速。

Img_0783_2
駅から線路沿いに田園調布へ歩くこと程なく、白い壁面のバスっぽいロゴが印象的なお店、ONIBUS COFFEE(オニバスコーヒー)。入口からはフジローヤルな焙煎機が顔をのぞかせる。

Img_0784_2
店内は奥に細長く、カウンターと5席ほどの席が有るのみのこじんまりとしたエスプレッソスタイルを取るタイプ。そして操るマシンはLa MarzoccoSTRADA

入口の向こうはここだけ地下化を逃れ昔の姿を写すかのように東急線が駆け抜けていく。

そんな風景を借景に、勿論頂くは・・・
Img_0785_2
ラテを。ミルク過ぎず、それなりにしっかりした味。



お店データ

ONIBUS COFFEE


より大きな地図で 鉄道が見えるカフェ を表示

(Fe分的)オススメ度:★★★
路線:東急目黒線
所在地:東京都世田谷区奥沢5-1-4
営業時間:09:00~19:00
定休日:不定休
電話番号:03-6329-3283
http://www.onibuscoffee.com/
備考:入口から道路向こうの柵越しに見る構図

Img_0787_2
カウンターに置かれてたショップカードを見るに、どうやら西新宿のこれまたエスプレッソで有名な某P(既訪、波カフェ)に居られたようで、色々後から情報を手繰ると恵比寿東口の某S珈琲(既訪、波カフェ)にもタッチされて居られたらしい。
駅前の通り沿いに出された看板に付けられたチラシの代わりに自分のところの豆を入れた袋を置くとは、なんという太っ腹というか心底珈琲好きかというか、そんな雰囲気が感じて取れる。お店のシンプルさとロケーションも含めて今後いい味が出そうな予感。

2012年2月12日 (日)

manoa cafe / 武蔵新田

元ネタは店舗デザイン.comから。マイナーな沿線にお店ができたと、場所は東急多摩川線の武蔵新田。

Img_0773_2
駅から商店街を下ること2,3分、新しいお店が現れる、manoa cafe

Img_0774_2
店内は20席そこそこだが入って右手にソファー席が、左手にテーブル席といった構成。ちょいとソファー席は周りに比して浮き気味か(ソファー席は普段予約席にしてあるらしい)。

お店の最大の特徴として、親子カフェラウンジを銘打つだけあって
Img_0778_2
テーブル席の奥にはキッズスペースも。勿論メニューにもキッズメニューを取り揃える。

さて、今回は様子見で...
Img_0775_2_2
ラテを...と思ったら今回はプレオープンだったといこともありちょこっとケーキがおまけ付きで。



お店データ

manoa cafe


大きな地図で見る

住所 東京都大田区矢口1-21-17 1F
営業時間:09:30~18:00
定休日:日祝
電話番号:03-3756-8383
http://manoacafe.com/

Img_0777_2
この界隈では数少ないカフェ、しかも親子カフェということで重宝されそうだが、いかんせんあちこちにIKEAっぽさが丸見えなのがちょいと残念なところ(多分ソファー席はこれこれこれ。見る人が見ればあの色使いは「一発で」バレる)。
まだ助走段階というのもあるがdrinkももうちょっとしっかりしてれば、というのもチラホラ伺える。(私的に見るに)概してこの類のカフェ(親子カフェ系)は特に難しいので、立ち位置的に地元コミュニティ系なカフェとしてどう根付くかがキーになってくるのかな、と私的に考える。今後に期待、ということで。

2012年2月 7日 (火)

屋根裏ワンダーランドな古民家一軒家ギャラリーカフェ、Hasu no hana CAFE / 鵜の木


# ちょいと最近のネタを先出し

元ネタは「みんなのコーヒーブック」より。
この本、個人的には現状ベスト10に入ってる2つ3つツボなお店と渋いチョイス所が良いのだが、その中に未訪で1つひじょーに気になるお店が、しかも大田区の鵜の木...、cafeとしてはレア地帯と言ってもいい東急の魔改造電車から新アオガエル(?)までのカオスな顔が並ぶ多摩川線沿線。

そんなわけで他のお店と絡めて早速。

駅から出て東へすぐ、多摩川線と平行に走る多摩堤通り沿いの古風な商店街の一角に出ているのれん(?)....
Img_0779_2
Hasu no hana CAFE(ハスノハナカフェ)。元は洋服店か呉服店か(→写真店だったそうです(再訪時に確認))、入口左右の張り出たガラスのショーケースがそれっぽく感じる。そしてこのレトロな引戸、古民家カフェマニアならググっと来るファザード。

# 以下店内撮禁なので拙いコメで....

入ると細長い土間の客席、左手にカウンター席、元々ギャラリーカフェなので中央に展示があり、右手にはフジローヤルの焙煎機が。そして奥に長机のテーブルと非常にシンプルなもの。そして椅子は学校にある学習椅子が主力、中には視聴覚室にあった年季の入った跳ね上げ式の椅子もあったりと。そんな椅子でも座布団が付いているのは店主の心遣いか、合計10席ほどのこじんまりとしたお店である。

この日はギャラリー展の日だったのでほぼ満席、かろうじて相席で奥の席に座らせてもらうことに。その座った席でハコに感心しつつ....天井を見上げてみると....え?!

ちょうど2Fのフロアから天井にかけて(お店の説明では)「ムーミン谷のようなハウス」(個人的にはジブリワールド的な家)が展開されている...、どうやらこれも店主の作品らしい。

今回はてんやわんやの状態だったので、ハコに感心しつつ待つこと暫く、自家焙煎のコーヒーを頂く(えーっと豆の種類は...忘れた^-^;;)。



お店データ

Hasu no hana CAFE


大きな地図で見る

所在地:東京都大田区鵜の木1-11-7
営業時間:13:00~20:00
定休日:木(その他不定休あり)
電話番号:03-3759-8470
http://hasucafe.petit.cc/

Img_0781_2
今回は後が押してたのでコーヒーを落ち着いて...というわけにはいかなかったのが残念だが、普段イベントのない時の佇まいが改めてひじょーに見てみたいお店。どうやら限定食数のカレーがそれなりに定評があるらしいが、コーヒーもそれなりになかなかだと思われる。今年初の「おそらく当たり」的なお店(多分再訪すると思う、というかしたい)。



チラシの裏

どうやらこの時、隣りに座ってた方が例の本のデザイナーさんだったらしく、店主からもその本みてこられた方は始めて~、と言われてしまいました...(^-^;;

2012年2月 6日 (月)

【閉店】cafe skratta(カフェ スクラッタ) / 千歳烏山【その2】


# 2017/1/29をもって閉店しました…(´・ω・`) (お店の告知)

# 今回は小ネタ
先に行ったご近所のお店が夜営業を始めたと。ちょいと夜も遅めだったので帰りがてらに寄ってみる。

Img_0768_2
千歳烏山の北口、cafe skratta(カフェ スクラッタ)。ちょっと入口もVer.UP。

7席しかないお店はこじんまりとしたちょいと薄暗い空間、キャンドルライトがちょうどいい感じに白い店内を照らす。


さて、とりあえずは・・・・
Img_0771_2
カレーでもいただきますかね・・・、割にしっかり辛目(?)の味。

そして、
Img_0772_2
ラテを。クマのラテアート、というかカプチーノアートで、これまた可愛い系。

続きを読む "【閉店】cafe skratta(カフェ スクラッタ) / 千歳烏山【その2】" »

2012年2月 1日 (水)

ZERO ONE CAFE(ゼロワンカフェ) / 町田


Img_0727_2
# 今回も町田シリーズ

事前情報で町田の人気カフェKの系列店が近くにできる情報を入手し、開店したのを確認して早速・・・

場所は町田センタービルの裏手の路地・・・
Img_0725_2
ZERO ONE CAFE、濃紺の壁面と大きな窓が目立つお店である。

Img_0730_2
店内は1Fが禁煙フロアと厨房、外の階段を上がって2Fが喫煙フロアになっているが、1Fはかなり天井を高く取ってあり、フロア内の階段を上がるとロフト席なんかがあったりと結構凝ったつくり。

家具群もデザイナーズチェアっぽいのを多様に使っており、「町田では」(という条件付きで)オサレ系の最先端を突っ走るカフェだけある。

更に、1回目のオーダ時に、2回目のオーダー以降は
Img_0731_2
このようにiPadで注文するように、といったシステムをとっている。

さて、キープ・ウィル ダイニング系カフェのお手並み拝見ということで・・・
Img_0732_2
ラテと・・・

Img_0733_2
生姜豚丼を。



お店データ

ZERO ONE CAFE


大きな地図で見る

所在地:東京都町田市原町田6-7-3
営業時間:11:00~24:00
定休日:無
電話番号:042-709-7688
http://r.gnavi.co.jp/e879703/
ちなみに1F禁煙、2F喫煙

Img_0736_2
天井にAPがあったので波の有無を確認したが、現時点では非開放のこと(どうやらiPadのオーダー用に使用しているらしい)。しかしながら店長と思しき人から近いうちに出来るようにするとのこと(これで再訪確定だな・・・、でもぐるなびのページ見ると「Wi-Fi(eoモバイル)」って・・・??(一応ぐるなびの魚拓))。

また、電源については写真のとおりデッキ下等にあるコンセントが使用可能。

Img_0734_2
foodは普通のカフェメシ、drinkはラテに2つ穴が見えた瞬間に「あー、やっぱり・・・」という結果に。それでも隣駅の某7&iなカフェよりはよっぽどマシと思われる。町田でオサレ系カフェということなら、混みすぎて入れない北口のKよりはハコが十分大きくKの代替手段になりうるあろうお店(マジでこれでKの混雑が少しでも減ってくれればいいのだが・・・)。

# ただし、メシといい、スタッフスキルといい町田にこのテの都心並のレベルの高いカフェを求めるには無理があるのはなんとなくわかった気がかなり・・・(正直言うとスタッフレベルがところどころやっぱり飲み屋上がりの片鱗があるなぁ・・・)

« 2012年1月 | トップページ | 2012年3月 »

カテゴリー

2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31